にしし ふぁくとりー:西村文宏 個人サイト

Presented by Nishishi via Movable Type. Last Updated: 2019/02/06. 15:46:10.

Sakura Scope (2018年12月)

ちょっと倒錯気味な、ただの日記です。(^^;)
これはやばいと思われた場合は、お早めに閲覧を中止されることをお勧め致します。

PDFの中身をアイコンとしてプレビューさせる設定方法

PDFの1ページ目の内容がアイコンとして表示されるプレビュー機能がいつの間にかOFFに

いつの頃か、PDFを表示する標準ツール「Adobe Acrobat Reader」をアップデートしたタイミングで、PDFファイルの中身をアイコンでプレビューできなくなっていました。
下図1枚目のように、PDFファイルのアイコン表示サイズをどのように変化させても「PDF」と描かれたアイコンしか表示されません。
以前は、下図2枚目のように、PDFファイルの1ページ目のサムネイルがそのままPDFアイコンとして表示されていましたから、ファイルが視覚的に探しやすくて便利でした。

PDFアイコンのみが表示されているPDFファイル群 PDFの中身がプレビューされるようになったPDFファイルのアイコン群

画像ファイルの場合だとアイコンでプレビューできなければかなり不便ですが、PDFはそうそう頻繁に扱うわけでもないので今まで放置していました。(^_^;)
でも、時々とはいえ、たくさんのPDFファイル群から目的のものを探す際には、ファイル名だけだと不便です。「これかな?」と思っても、いちいちPDFを開かないと中身が確認できないので時間が無駄になりますし。

というわけで、放置はやめて、PDFアイコンでPDFファイルの中身が見えるようにする方法を探すことにしました。(^_^;;;

単にAdobe Acrobat Readerの設定でアイコンプレビュー機能をONにすれば良いだけ

明確に記憶はしていないのですが、たぶんAdobe Acrobat Readerのバージョンアップをした結果、PDFアイコンのプレビュー機能が使えなくなって標準アイコンだけが表示されるようになったのでした。
なんとなく、そういう不便仕様に変わってしまったのかと思っていたんですが、どうやらプレビュー表示は設定でON/OFFが可能なのだと分かりました。
つまり、デフォルト設定では「プレビュー機能はOFF」ということなんでしょうかね?

設定方法はとても簡単で、まず、Adobe Acrobat Readerを起動し、メニューの「編集」→「環境設定」で設定画面を出して、左側に表示されているカテゴリから「一般」項目(下図の黄色矢印の先)を選択します。

設定画面「一般」ページ内の「Windows ExplorerでPDFサムネールのプレビューを有効にする」項目にチェックを入れる。

すると、上図の緑矢印の先のように「Windows ExplorerでPDFサムネールのプレビューを有効にする」という項目が見えるので、そこにチェックを入れて「OK」を押せば設定完了です。
ただ、一瞬でプレビュー機能が有効になることはなくて、下図のように追加機能をインストールして構わないかどうかの確認ダイアログが出てきました。

Adobe Acrobat Readerの確認ダイアログ「現在のインストールに機能を追加してよろしいですか?」

ここで「はい」を選択すると、インストーラが起動して下図のような進行画面が出てきました。
特にすることはなく、ただ待つだけです。

インストーラの進行画面「WindowsにAdobe Acrobat Reader DCを設定しています」

単に設定をON/OFFするだけの問題だと思っていたので、こんなインストール画面が出てくるとは予想しませんでした。(^_^;)
しかしまあ、インストール自体は数十秒で完了して、特にWindowsを再起動する必要もなく、PDFファイルの中身をアイコンでプレビュー表示できるようになりました。

PDFアイコンのプレビュー機能が有効だと、Explorerの表示が重たい?

PDFファイルを開くことなくPDFの内容(1ページ目)をアイコンでプレビューできるようになったので、以前のように便利な環境になったわけですが……、動作が結構もっさりしています……。^^;
なるほど、これが「デフォルトでOFFにしていた理由」かな? とも思いました。
ExplorerでPDFファイルの存在するフォルダを開くと、ファイル群自体はすぐに表示されるものの、PDFファイルのアイコンは空白の状態で、しばらく待たないと(アドレスバー内の緑色のプログレスバーが進行して処理中だと分かります)プレビューは表示されませんでした。
この重たさを許容できるかどうかはたしかにちょっと人によって分かれそうですね。

一度アイコンでプレビューを表示したPDFファイルは、次から素早く表示されるっぽい気もしないでもないですが。
一度アイコンでプレビューを表示したPDFファイルというか、単に一度表示したフォルダの中身が素早く表示されるというだけの話かもしれませんけども。

あまりPDFファイルのアイコンで中身を知る必要のある頻度が低い場合は、普段はOFFにしておいて、必要なときにだけONにする方が良いのかも……?
とりあえず私は、ONにしたまましばらく使ってみることにします。(^_^;)

UACによる暗転画面のキャプチャっぽい画像を作る方法

Windows10のUACで画面全体が暗転したところのキャプチャを撮りたかったんだけど

ユーザが何か反応するまで他の操作をできなくするウインドウのことを特に「モーダルウインドウ」と呼びます。
で、そのようなモーダルウインドウをウェブ上に作る方法を解説する記事(下記)を書くに当たって、モーダルウインドウとはこんな感じの物ですよ、と紹介する例として、Windows10でのUACのスクリーンショットを見せようと思いました。

「Colorboxの使い方:jQueryで簡単モーダルウインドウ」@All About ホームページ作成

デフォルトの設定なら、UAC画面は「デスクトップ全体が暗転して、画面中央にUACのモーダルダイアログだけが表示される」という表示形態になるため、モーダルウインドウの説明にはちょうど良いかなと思いまして。
ソフトウェアをインストールする際にはたいてい表示されますから、Windowsユーザなら見たことも触ったこともあることが多そうですし。

で、そのためには、UACによるモーダルウインドウが表示された状態のキャプチャ画像を作る必要があります。

UACとは

そもそもUACとは、Windowsに搭載されているユーザ・アカウント制御(User Account Control)というセキュリティの仕組みのことです。
Windows Vista以降のWindowsで搭載されました。
何らかの管理者権限が必要になった際に表示されて、ユーザに権限(昇格)を求めてきます。
これによって、ユーザが意図しないソフトウェアが勝手にシステムに変更を加えてしまうような事態を避けよう、という機能です。

UACはいつでも出せる

UACのダイアログが出現する代表的なケースは、何らかのソフトウェアをインストールするタイミングだと思います。
しかし、UACのダイアログ自体は、適当なソフトウェアを管理者権限で実行しようとすればいつでも出せます。

例えば、スタートメニューからアイコンを右クリックして[その他]→[管理者として実行]を選ぶと現れます。
どのソフトウェア(アプリ)でも、この方法でUACが出せるんじゃないかと思います。(別にあらゆるソフトウェアで試したわけではありませんが。)

ただ、キャプチャはできない

UACで画面全体が暗転している状況はちょっと特殊な状況で、[PrintScreen]キーを使うようなキャプチャ方法は使えません。

確実にUAC画面の暗転をキャプチャできる(だろう)方法として思いついたのは、Virtual Machine上でWindows10を動かして(ゲストOS側で)UACを出す方法です。これなら、VMのウインドウをキャプチャすることで、UAC画面全体のキャプチャが可能ではないかなと思います。

ただ、たまたま今、Win10が動作する実験用のVM環境がありません。
そういう環境を1つ用意しておけば後々役立つだろうとは思うものの、今わざわざUAC画面を撮影するためだけにVMをセットアップしている時間的な余裕がなかったので、これは却下。
他の方法を検討しました。

UACキャプチャ方法として試したいろいろ

まずは、すさまじくアナログな方法ですが、デジカメでノートPCの画面を写真に撮ってみました。
しかし、やはり見た目がよろしくありません。
液晶ディスプレイを直接デジカメで撮影しても全体的に暗いですし、表示内容もハッキリとは見えませんし。

UAC画面をデジカメで撮影した写真

Windows標準のキャプチャツールである「Snipping Tool」にはタイマー機能があります。それを使用したらどうなるだろうか?と思ったので試してみました。
5秒後のデスクトップを撮影するようにセットして、キャプチャボタンを押してから5秒以内にUACが表示されるように操作してみました。
……が、どうもうまくいかず。
UAC画面から元のデスクトップに戻ったときには、Snipping Toolのウインドウ自体が消滅していました。(^_^;;;

やはり、あのUACの暗転画面は特殊な表示方法になっているようです。

そもそもUACは、暗転さえなくせばキャプチャはできる

UACのダイアログは、デスクトップの暗転さえさせなければキャプチャはできます。
デスクトップごとキャプチャもできるし、[Alt]+[PrintScreen]キーで下図のようにUACダイアログのみのキャプチャも可能です。

Windows10のUAC画面:このアプリがデバイスに変更を加えることを許可しますか?

※Windowsのコントロールパネル内を「UAC」で検索するなどすると見つかる『ユーザアカウント制御の設定』という設定画面で、スライダーを動かしてレベルを変更することで暗転しないように設定できます。

で、よく考えれば、暗転するUAC画面でも、UACのダイアログの背後は、暗くなったデスクトップの壁紙だけですよね。
……とすれば、自力でそれっぽい画像を合成すれば良いではないか、と気付きました。(^_^;)

UACの暗転画面キャプチャっぽく見える画像を作る方法

まず、Windows10のデフォルトの壁紙画像のあるフォルダを探します。
これは C:\Windows\Web\Wallpaper\Windows にありました。(このWallpaperフォルダには他にもPCメーカー製の壁紙などを含むサブフォルダがいろいろ入っていました。)
この中の img0.jpg がデフォルトの壁紙です。

Windowsのデフォルト壁紙が存在するフォルダ

これをPhotoshopで読み込んで、真っ黒のレイヤーを重ねて透過させ、透過率を調整することでUACっぽい感じの配色に修正してみました。
そこに、暗転なしの設定で表示したUACダイアログのキャプチャ画像を重ねると……、

UAC画面のスクリーンショットっぽい画像をPhotoshopで作っているところ

うまい感じにUACによる暗転画面っぽい画像ができあがりました。

実際のUAC画面では、右下あたりに漢字変換等のアイコンが出ているので、そこまでは再現できていませんが。
しかしまあ、UACっぽいイメージを出すにはこれで充分でしょう。(^_^;)

というわけで、UACの暗転画面をキャプチャする方法ではないものの、UACの暗転画面っぽい画像を作る方法、でした。

CCさくらクリアカード編アニメ全22話+第0話の計9巻、滞りなく集まりました!

滞りなく集まりました。 *・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*

カードキャプターさくらクリアカード編DVD群表紙+α

NHKアニメ「カードキャプターさくら クリアカード編」の全話収録DVD群です。
20年も経って新たに連載が始まったことも驚きでしたけども、TVアニメも新たに作られるとは!
クリアカード編のアニメは全22話で、Blu-ray/DVDは3話ずつ収録の全8巻構成でした。
最終巻(Vol.8)はお値段そのままで最終回1話だけの収録という構成に驚いたんですけども(^_^;)、その分、描き下ろしのマンガやイベント映像が付いていました。(๑╹◡╹๑)

カードキャプターさくらクリアカード編DVD群裏表紙+α

なお、写真右下にあるのは、コミック第3巻の特装版に付属していた第0話的な特別編「プロローグ さくらとふたつのくま」です。これはTVでは放送されていない(と思う)ので、買わないと視聴できません。20年前(!)の「さくらカード編」と、今回の「クリアカード編」とをつなぐ話で、クリアカード編のTV放送が始まる前に発売されました。

各巻の発売日と収録内容は下表のとおり。「初回仕様版」特典があるので概ね予約購入で、ほぼ発売日直後に手に入れました。……が、今でも初回仕様版は普通に販売されているので、急がなくても充分買えたっぽいですね。^^; 今からでも間に合いますよ!(^_^;;;

Vol.収録内容発売日備考
前日譚プロローグ さくらとふたつのくま2017年9月13日コミック第3巻の特装版
第1巻TVアニメ 第1話・第2話・第3話2018年5月9日
第2巻TVアニメ 第4話・第5話・第6話2018年5月30日
第3巻TVアニメ 第7話・第8話・第9話2018年6月27日
第4巻TVアニメ 第10話・第11話・第12話2018年7月25日
第5巻TVアニメ 第13話・第14話・第15話2018年8月29日
第6巻TVアニメ 第16話・第17話・第18話2018年9月26日
第7巻TVアニメ 第19話・第20話・第21話2018年10月31日
第8巻TVアニメ 第22話+さくらフェス2018映像2018年11月28日描き下ろし漫画10P付き

上記で「」印を付けた話数は、オーディオコメンタリーが収録されている話です。

今のところ販売されているのはBlu-ray・DVD共に初回仕様版ですね。
初回仕様として、クリア仕様フォトフィルム(さくらのクリアフォトコレクション)と、本編の名場面を抜粋した冊子「知世のカードキャプターさくら活躍フォトブック」が付いています。最終巻には収納ブックも。
まだの方は、初回仕様版が販売終了してしまわないうちに手に入れましょう!(^_^;)

第0話的な「プロローグ さくらとふたつのくま」はDVDのみですが、TV放送された本編の方はBlu-rayとDVDの2種類があります。
私はすべてDVD版の方を買ったんですが。付属している特典はどちらも同じです。
Blu-ray版はリージョンフリーですが、DVD版はリージョン2ですね。(もちろん日本で視聴する分には何も問題ありません。)

原作マンガは今のところ第5巻まで出ています。マンガの連載がどこまで続いてくれるのか分かりませんが、クロウカード編・さくらカード編のように長く続いてくれれば、また続きのアニメ化もあるでしょうか。^^;
第3巻は9月、第4巻は3月、第5巻は9月の発売だったので、第6巻は2019年3月頃に出てくれるでしょうかね?
楽しみにしておきましょう~。(๑╹◡╹๑)

カードキャプターさくら クリアカード編(@Amazon.co.jp)

地上波TVでの朝の放送効果でウェブサイトのアクセス数が爆増した話

ウェブ製作を担当している会社が地上波TVで紹介

大阪に、ゼロワンプロダクツ株式会社という会社がありまして、この会社のウェブサイトを私が作っています。
この会社とは、もう19年くらいの付き合いになりまして、会社のウェブサイトの製作を担当してからも18年くらいは経っていると思います。(元々は、その会社が新たに提供するサービスのウェブサイトを作るために呼ばれて関わっていたんですけども。その後も継続して会社サイトも作ることになり、今に至っています。当時はまだK大に転学する前の、R大理工学部生でした。すごい昔……。^^;)

この会社は、天然の木を薄くスライスしたツキ板を「縫える素材」に変える特許技術を持っていまして、その技術で様々な製品を作っています。
糸で縫っても割れない特殊な加工を施した「縫える木」というのが目玉技術製品です。

▼聞きトリ!

さて、毎週月~金曜日の朝8:00~9:55に、TV朝日系列の放送局(地上波)で「羽鳥慎一モーニングショー」という報道番組が放送されています。この番組内では、毎週火曜日に「羽鳥が現場へ直行! 聞きトリ」というコーナーがありまして、面白い技術を開発した企業などが紹介されています。

そのコーナーで、先日11月27日(火)に上記のゼロワンプロダクツ株式会社が紹介されました。

インタビューを含む撮影は主に福岡にある提携製造工場の中でしたが、一部は京都の提携縫製会社や、滋賀県にある共同研究先大学の研究室も出ていました。(大阪の会社なのに、大阪のオフィスはまったく出ていませんでしたが。^^;;;)
8:00~9:55の番組放送時間内で、だいたい9:20頃から13分間ほどの放送でした。
タイトルは『薄さ0.2mm ミシンで縫える“驚”天然木シート』で、会社サイト内でもちょっとだけ紹介しています。

※私は出ていませんよ。(^_^;) ただ、長年この会社のウェブサイトを作っているだけです。

TV放送時間中から、アクセス数がどかーんと跳ね上がった

TV放送自体はリアルタイムでは見られなかったのですが、放送時間帯直後でのウェブサーバのアクセス解析状況は見ていました。

TV朝日効果すごい……。(;゚Д゚)
TV朝日効果というか、モーニングショー効果というか、地上波TVでの朝の全国放送効果というか。
ウェブサイトのアクセス数がどかーんと跳ね上がっていました……。

下図が、地上波TVでの朝の全国放送効果で、ウェブサイトのアクセス数が激増した図です。
まるで直前まで閉鎖されていたサイトみたいなアクセス解析グラフになっています……。(^_^;)

爆増アクセス解析グラフ

番組では特にウェブサイトのURLは一切出なかったんですけども。
ただ、「社名で検索するとウェブサイトがありますよ」的な一言はありましたし、社名自体は社長が登場しているシーンにはほぼずっと脇に「ゼロワンプロダクツ株式会社社長」のようにテロップが出ていましたので、検索はしやすかったと思います。
もちろん、社名でググれば先頭にヒットします。(競合のない比較的ユニークな社名で良かった。^^;)

何にしても、アクセス数は激増です。
だいたい「過去10ヶ月分のアクセス数」が当日1日だけで来た感じです。(^_^;;;
しかもそも爆増アクセス者のうち75%くらいは、放送時点から1時間以内に訪れていました。
驚きましたねえ。こんなに爆増するとは。^^;

全体の77%が、モバイル端末からのアクセス。しかも、iPhone強い

爆増したアクセス者の77%がモバイル端末を使っていたことも驚きでした。
56%はスマートフォンから、22%がPCから、21%がタブレットからのアクセスです。
PCが少ない……!

もっとも、TVを見ていてすぐに検索できるデバイスといえば、モバイル端末が圧倒的だとは言えるでしょうけども。

しかも、その77%を占めるモバイル端末の内訳は、42%がiPhoneでした。(アクセス数全体では32.3%)
iPhone強いですね……。
なお、iPadは9.2%でした。

まあ、そうだろうと予想はしていましたけども、改めてAppleの強さを目の当たりにしました。

モバイル端末の割合

Appleが強いのは予想しましたけども、2位に食い込んでいるのはAcerなんですよね。
型番からしてタブレットのようですが。これも驚きでした。
Acerタブレットって、そんなに特定の機種が売れているのか、と。
iPadは価格がそれなりに高いですから、タブレットでは全体的にはAndroidが優勢だろうと思ってはいましたが……。

モバイル対応は重要

もはや「モバイル対応」と言っているような時代ではないですね。^^;
むしろスマートフォンでの閲覧を前提として考えないと……。

というわけで、TV朝日での朝の全国放送効果で、ウェブサイトのアクセス数が激増した、という話でした。

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