2006年12月26日(火) 23時51分48秒 [小説]
サイコロジカル読破
久しぶりの雨。そこそこ強い降りだったような。
帰宅途中、思わず水たまりにハマっちゃって、靴がずぶ濡れに…。orz
靴って、底面が濡れるのは問題ないけど、側面が濡れるとダメですね。水がしみこんで、靴下まで濡れちゃいます。(^_^;)
さて、西尾維新の戯言シリーズ「サイコロジカル(下)」を読破しました。
今回もおもしろい話でした。
玖渚 友の出生の秘密というのが気になるなあ。
幅1mを跳躍するのって、普通はとても簡単ですよね。助走も不要でしょう。
でも、そこが地上数十メートルのビルの屋上だったら。
たとえ幅1mでも、かなり怖いでしょうね…。
それが、2mとか3mになれば…。
3mだと、助走なしには飛べないでしょうから、そうするとタイミングを間違えば足を踏み外す可能性も出てくるわけで。
ずいぶんドキドキしながら読みました。(笑)
あと、帰りに、とらのあな梅田店で、富士見ミステリー文庫から刊行されてる「ROOM NO.1301」(新井 輝)という小説の第2巻を買ってきました。
なかなかおもしろい話です。これも。
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