Presented by Nishishi via Movable Type. Last Updated: 2008/05/17. 00:13:27.

異言語コミュニケーション

韓国人の方々へのプレゼンテーションは先ほど終わりました。
とりあえず、プレゼンはできました。(まあそりゃ私は日本語で喋るんだし)
通訳がどうなることかと思ったけど、予想以上にスムーズに通訳されちゃうもんで、驚きました。
というか、焦りました。^^;

だって、最初の説明んときでは、通訳をかますから、時間は20分間あるものの半分の10分間くらいのつもりでプレゼンを用意した方がいいってことだったから。^^;

しかしまあ、予定が遅れてて、私の発表の時には「できるだけ早く切り上げてくれ」ってことだったんで、まあ、良かったと言えなくもないんだけど。

私の前の2つのプレゼンが、すんごい高度な内容だったりしました。
私もほんとは学会で発表した資料を使ってプレゼンしようと思ってたんだけど、それじゃ通訳が入ると時間も足りないし、そもそもうまく通訳されない可能性もあるし、何より通訳さんは「専門用語は無理」って言ってたから…と思って、ひじょーにとんでもなく平易な内容にして準備してたんだけどさ。^^;;;
もうちょっと高度な(というか内容のある)話にすれば良かったな。
…とちょっと思ったり。

で、韓国人の方々は、先ほど次の目的地(奈良先端科学技術大学院大学)へ旅立たれました。^^;
…行けるんかなあ。この台風の中…。^^;;;

まあそれはともかく。
韓国人の方々と昼食を一緒に…ってことだったんだけど、私はやはり会話は成り立ちませんでした…。ぐへ。

しかしまあ、非言語コミュニケーション(笑)とか、筆談とか、人それぞれおもしろいコミュニケーションしますね…。^^;;;
筆談はあとから知って「そうか!その手があったか!」と思ったけど、そんときゃ気づきませんでした。

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