Presented by Nishishi via Movable Type. Last Updated: 2007/11/04. 04:39:39.

Amazonの商品URLとか

Amazonサイト上の商品(書籍とか)のURLって昔から長いですよね。すんごく。最近は、URL内に商品名(書籍の場合なら書名と著者名)を直接日本語で含むようになったので、激しく長いURLになってます。(

でも、それは、Amazonサイト上でリンクをたどってアクセスしたり、自力で検索してアクセスした場合の話であって、実はかなーり短いURLでも同じ商品ページにアクセス可能です。
例えば、
http://amazon.co.jp/dp/406334326X/
こんな感じで。

URLに含まれる大部分の文字列は不要で、「dp」とASINさえあればアクセス可能なんですね。なので、リンクを作れずURLを書くしかない場所で紹介したいときには、この短いURLを使うと便利です。

もっとも、Amazonにこだわらなければ、他にもネット書店はたくさんあるわけで、最初からシンプルなURLになっているネット書店を使う手もあります。

さっきの本は、楽天ブックスだと、
http://item.rakuten.co.jp/book/1176685/
bk1だと、
http://www.bk1.co.jp/product/1952019
…です。

これらの書店の場合、検索窓から検索してアクセスした結果が、既に上記のような短いURLになっているので、いちいちURLを編集しなくて良いので楽です。ちょっとだけ。(^_^;)

この日記へのコメントはお気軽に! コメント数:0 トラックバック数:0

コメント

コメント数: 0件

コメント投稿欄 この日記に対するコメント投稿を歓迎します。

保存しますか?



※本文中にURLは書けません。(書くと投稿が拒否されますのでご注意下さい。)

投稿後、投稿できていないように見えることがあります。ブラウザのキャッシュが読まれているだけですので、ページを再読込すれば(=たいてい[F5]キーを押せば)投稿内容が反映されていることが確認できるはずです。連続投稿を試す前にご確認下さい。(^^;)

トラックバック

このエントリーへのトラックバックURLを表示するにはここをクリック
※スパム防止のため、トラックバックURLは別ウインドウで表示します。(JavaScriptが有効でないと表示されません。)