Presented by Nishishi via Movable Type. Last Updated: 2007/11/04. 04:35:10.

FreshReader Ver.2をサーバに設置した

FreshReaderサイドフィードが提供しているRSSリーダ「FreshReader Ver.2」を、Webサーバに設置してみました。やっぱり、ローカルで稼働させるよりもサーバで稼働させる方がいいですね。外出先からでも参照できるし。

PHP4.3以降が利用できるなら、だいたいどこでも使えるようです。
Unix用のFreshReaderをダウンロードしてきて、まるごとサーバにアップロードすれば設置完了。ずいぶん簡単です。
もっと早くこうしてれば良かった…。(^_^;;;

FreshReader自身にもアカウントの管理機能がありますが、念のため、FreshReaderを設置したディレクトリ全体にBASIC認証を加えておきました。自分が使うときには、BASIC認証を越えてから、FreshReaderに自分のIDでログインしないといけないので、2重に認証を通過しないといけませんけどね。^^; まあ、その程度は構わないでしょう。

FreshReaderのクローラーを1日2回自動稼働させるべく、cron設定ファイルを書いてみました。1日の中でサーバの負荷が最も低い午前5時と、夕方にしてはちょっと一時的に低くなる19時を選択…。

チェックするRSSフィードがかなり多いんだけど…、安価なコースのレンタルサーバで大丈夫かな…?(^_^;;; そこだけがちょっと心配だ。(^_^;;;

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