2007年12月29日(土) 02時20分24秒 [ソフトウェア]
Wordに長文を読ませるとCPUを食う
Microsoft Wordで、70ページ超の文書ファイルを開いていると、なぜかCPU占有率が25%前後になったままの状態がずっと続いてしまいます。3~4ページ程度の文書ファイルを開いた状態では、CPU使用率はないに等しい状態(=タスクマネージャで見ても0%)なので、WordそのものがCPUを食うというわけではないのですが。
なんでだろう?
文章量が多い状態で編集作業を続けると、バックグラウンドでの何らかの処理が終わらなくなっちゃうんでしょうか。例えば文章校正機能とか。
たぶん、WordがCPUをコンスタントに25%も使い続けるからだと思うんですが、ノートPCのバッテリ残量の減り方が目に見えて激しくなります。^^;;;
もうちょっと長く持たせたいんだけどなああああーーー。
「Wordを使わずに文章を書け」という話もありそうですが。
アウトライン機能とか、印刷プレビューとか活用しまくりながら書いてるので、テキストエディタだとちょっと機能不足なんですよね。
この日記へのコメントはお気軽に! コメント数:0 トラックバック数:0
| « 年末で荷物が届かねえー |
前後のエントリ < 旧 / 新 > | コミケ不参加/〆切迫る/寝たい » |
このエントリーへのトラックバックURLを表示するにはここをクリック
※スパム防止のため、トラックバックURLは別ウインドウで表示します。(JavaScriptが有効でないと表示されません。)
コメント数: 0件