にしし ふぁくとりー(西村文宏 個人サイト)

Presented by Nishishi via Movable Type. Last Updated: 2015/09/22. 13:18:59.

Newsweekの定期購読は、継続だと(本誌掲載価格よりも)さらに安くなってる……!

阪急コミュニケーションズからの継続購読案内阪急コミュニケーションズから「重要書類在中」という封書が届いたので、Newsweekの購読条件に変更でもあったのか?……と思ったら、普通に定期購読継続の案内でした。
えぇ!? 前回の継続契約からもう3年経ったのかッ!Σ( ̄ロ ̄lll)
……と驚愕したんですが、中身をよく読むとさらに驚愕の事実がっ。

なんと、購読料金が従来の安いままだッ!
Newsweek 郵送で届いた継続購読料金の方が、本誌に掲載の購読料金よりも安い!

Newsweekは2~3年前に1冊の定価が改定されて、1冊400円から450円になりました。
その後、定期購読料金も改訂されて、3年購読だと47,250円(1冊あたり315円)になっていたんですよね。
私はギリギリ改定前の安いときに定期購読契約を更新できたので、現状では3年42,000円の料金(1冊あたり280円)で購読しています。

で、今日届いた継続案内をよく見てみると、なんと価格改定前の「3年42,000円」のままではありませんか!
同条件で更新できるのかッ!
すごいぞ、阪急コミュニケーションズ!(^_^;)

新規にNewsweekを定期購読すると、最安でも1冊あたり315円なのに対して、従来からの購読者には1冊あたり280円で提供するというのは、「定期購読を止めさせないための戦略価格」ってことなのかな?
「一度止めたら、次は正規価格だぞ」という。(^_^;)

しかしまあ、安く購読できるのはありがたいです。

Newsweek(@Amazon.co.jp)

コメント

コメント数: 0件

コメント投稿欄 この日記に対するコメント投稿を歓迎します。

保存しますか?



※本文中にURLは書けません。(書くと投稿が拒否されますのでご注意下さい。)

※投稿内容は、実際にページ上に掲載される前に、管理者によって確認される設定にしている場合があります。その場合は、投稿後にその旨が表示されます。たいてい1~2日以内には表示されるはずですので、気長にお待ち願います。m(_ _)m

トラックバック

このエントリーへのトラックバックURLを表示するにはここをクリック
※スパム防止のため、トラックバックURLは別ウインドウで表示します。(JavaScriptが有効でないと表示されません。)

--- 当サイト内を検索 ---