Presented by Nishishi via Movable Type. Last Updated: 2009/11/16. 01:30:02.

最近よく見かける『○○で検索』という宣伝に注意、という話

ウェブサイトの案内を、ポスターや広告みたいな印刷物に掲載する際に、URLを一切掲載せずに、ただ検索語と検索ボタンのイラストを掲載しているのをよく見かけます。

こんな感じで。
『○○で検索』という検索窓・検索ボタンのイラスト

この方法だけでウェブサイトへ誘導しようと考えるのは、ちょっとマズいです。
同時にURLも掲載しているなら構わないんですけどね。

で、何がマズいのかという点を、記事のネタにしてみました。

「○○で検索」ではアクセス者を逃すかも?(@All About ホームページ作成)

昼間、すんごく眠い頭でひーこら書いたので、日本語が成立してるかどうかすごく不安でした。
なので、即公開するのは避けて、今日の00時00分公開予約にしました。
帰宅してから文章チェックしようと思って。

帰宅してもやっぱり眠い点には変わりなかったんですが(^_^;)、なんとか覚醒させてチェック。
大丈夫じゃないかと思うんだけどどうだろう。^^;;;

今日は、早く寝る!

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