Presented by Nishishi via Movable Type. Last Updated: 2011/05/15. 23:01:31.

定期購読の「送り主」とは?

定期購読10%OFFキャンペーンに申し込むタイミングを逃しちゃったので、次のキャンペーンまでは毎月書店で購入しよう……と思っていたんですが、過去12冊(1年分)の価格を見返してみると、12冊全部が「特別定価」になっていて定価よりも190円ずつ高くなってることに気付きました。

定期購読なら、払う金額は「定価×12」で済むので安いんですね……。もし今後も「190円高い特別定価」が続くとすれば、1年で2,280円安くなることになります。まあ、今後も特別定価が続くとは限りませんけども。でもまあ、別に損する訳じゃないですしね。

というわけで、定期購読の継続を手続き。

出版社のウェブから定期購読(継続)を申し込むと、最後の確認画面で「御注文主様」・「送り主」・「お届け先」の3つ全部に私の住所と名前が表示されていました……。「送り主」は私じゃなくて出版社じゃないのか……?(^_^;;;

……と思ったんですが、とある書店の店長さんによると、

定期購読はプレゼントにもよく使われます。じいちゃんばあちゃんが孫に「小学一年生」を一年間とか。

とのこと。
なるほど、そういう意味での「送り主」か……。(^_^;;;
その場合、「送り主」は「プレゼントした人」ということになるんですね。
納得。

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